ホワイトボードが必要な会議、商談はカフェよりもコワーキング

2016年2月1日

ホワイトボードがあれば会議が捗る


自宅がオフィスの個人事業主やノマドワーカーなどの場合、お客様や取引先との商談や打合せをする場所がなくカフェやファミレスでそういった商談や打合せをしている風景をよくみます。


また、ご自身が営業などをされている場合に、相手が個人の場合に自宅には来てほしくないということでカフェやファミレスで商談、打合せをされることもあると思います。



ホワイトボードがあれば、商談、会議、打合せが捗りますよね


会社の会議室やミーティングルームだとほとんどの場合、ホワイトボードがあります。ホワイトボードがあると自然と使ってしまうものです。特に提案をしている場合や議論をしている場合にはあーでもない、こーでもないとお互いに書きながら話を進めることができます。


ノートなどに書いても良いのですが、お互いに書き込むことができなかったり、手帳などの場合には見られるのは嫌ですよね。


コワーキングスペースにはホワイトボードがあるところが多い


コワーキングスペースは、仕事をする場所ですから、ホワイトボードを置いていて、自由に使えるようになっているスペースが多いです。コワーキングスペースによっては、壁一面がホワイトボードという場所もあります。


カフェやファミレスなどを利用する場合にも飲み物代などは必要です。コワーキングスペースは2時間500円くらいのところが多いので、費用的にはほとんど変わりませんので、一度、コワーキングスペースの利用も検討してみてはいかがでしょうか。


ホワイトボードの有無や利用できるかはスペースによって、異なりますので、事前にご確認ください。


近くにコワーキングスペースが無ければ、ノート型のホワイトボードも


もし、近くにコワーキングスペースが無ければ、ノート型のホワイトボードがあるのをご存知ですか?



CANSAY nu board (ヌーボード) A4判というアイテムです。

こういったものを活用することで会議、ミーティングのスピードアップと成果アップを実現してみてはいかがでしょうか。


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